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【活動報告】東家(大城戸)

さーてさて、おおきど体験記第三弾は、東(ヒガシ)家おてんきの皆さまです!!

実はおおきど、東家にご訪問させて頂いた際は自分がエンジョイしすぎてしまい、

活動中の写真を撮るのをほとんど忘れてしまいました悲しい

ですので、文章で報告させて頂き、次回リベンジひらめきして、写真をたくさん撮りたいと思います!!

こちらが、最後に思いだして撮った、訪問した学生と、ヒガシパパ、そして長男くんの男らしい背中たち。

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at 04:35, Fathering Japan Student's, プロジェクトメンバーのつぶやき

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【活動報告】村上家訪問(大城戸)

さてさて、おおきど体験記第二弾は、村上家おてんきの皆さまですムード

村上家ご長男のこうちゃんことこうすい君嬉しい



実は、こうちゃん、FJS内ではとっても人気があるんです。

その秘密が・・・・

コチラ見る

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at 04:12, Fathering Japan Student's, プロジェクトメンバーのつぶやき

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【活動報告】鹿子木家訪問(大城戸)

こんにちは!FJSおおきどです女

ファザーリングホームステイプロジェクト、ちょこちょこと参加はしていたのですが、
なかなか活動報告を行えずにおり、ブログを見てくださっているみなさんには
大変淋しい思いをさせてしまいましたポロリ

22歳の目標はサイバー筆まめの大城戸、どんどんブログを更新したいと思います!

更新してくれていた近藤さんの筆まめさには敵う気がしませんが、

自分なりに活動報告として、訪問したご家庭や、感じたことを書かせていただきます!!

おおきど体験記第一弾は、鹿子木家おてんきのみなさまです!

写真は息子さんの伊織くん。
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at 03:26, Fathering Japan Student's, プロジェクトメンバーのつぶやき

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Fathering Homestayプロジェクトミーティング

 

こんにちは!

法政大学キャリアデザイン学部3年の近藤絹恵です!

最近の暑さのため疲労が1.5倍に感じられます。

 

今日は、最近新たにメンバーに加わったねもっちゃんこと根本さんと新宿でFathering Homestayのプロジェクトミーティングをしてきました。

 

実はねもっちゃんとは今日が初対面!

待ち合わせまで少しドキドキしていたけれどすぐに仲良くなれました♪(私は仲良くなったつもり)

 

ミーティングでは、これまでのFathering Homestayの担当制(受け入れ家庭1つにつき担当学生が1人つくというしくみ)を廃止し、リーダーのねもっちゃん率いるFHプロジェクトメンバーが運営をしていくことについて話し合いました。

このプロジェクト制への移行の目的はFathering Homestayの活性化」です。今まで以上にHomestayを活発にするには何より参加学生と受け入れ家庭双方の満足度を上げていく必要があります。そこで、参加学生がHomestayに「何を求めていて何を学びたいのか(子どもとの接し方・遊び方なのか、仕事との両立なのか など)」、そして受け入れ家庭のパパさんたちが学生に「何を伝えたい・何を学んでほしいのか」を明らかにし、双方の適切なマッチングをするべきだということになりました。

 

さらに、FH最大の課題である参加学生の集客についての話し合いではFathering Homestayの楽しさをより身近に感じてもらう」ということを目的に、口宣伝を活性化させるのはもちろん、さらにWebtwitterSNSなどのメディアの力をフルに活用してガンガン宣伝していこうということになりました。これは、これまでの参加学生がメンバーの身内がほとんどだったところを、ターゲットを拡大していろいろな学生に参加してもらい、育児の楽しさ・親になるということへの意識を高めてもらおうというねらいがあります。

 

ほかにもこまごまと話し合いましたが、全体的にかなりスムーズに話がまとまったのでよかったです!次回の定例MTGでのシェア&話し合いお願いします。

 

そして時間が余ったので、保育や子育てのお話をしました。

ねもっちゃん、大学では幼児教育を学んでいて幼稚園や保育園で実習をしてきているそうです。実習の写真を見せてもらいました。子どもたち見ると自然と笑顔になっちゃいます。

私は幼稚園出身なので保育園のことがよくわからないのですが、教育者としてみると幼稚園と保育園の子どもたちには大きな差があるそうです。例えば同じ3歳でも幼稚園の3歳はまだ年少さんで今までお家で過ごしてきた子。保育園の3歳はすでに集団生活3年目だったりする。かなり早い時期から集団生活に慣れていて、しかもその中で食事のお片付けやお昼寝の準備などある意味自分のことは何でも自分でできるようになっている。けれど、お家で過ごしてきた幼稚園の3歳は今までわりとママが身の回りのことやってくれているから制服とかも自分で着れなかったりする子もいるみたい。一見すると保育園の子は早いうちから自立していていいねってなるけど、逆に考えればそこまで何でも自分でやらなきゃ生きていけない環境にいるつまりそれだけ親が手をかけてあげられていないっていうことになるよね。それってなんだかかわいそうとも取れる。

 

んー。

私の最近の悩み。子どもを保育園に預けるか、幼稚園に預けるか。です。

あ、ちなみにまだ子どもはいません()

 

私は最近まで子どもはさっさと保育園に預けるプランでした。とにかくバリバリ働きたいから産休もそこそこに3ヵ月ぐらいで職場復帰したいと思っていました。昼間に日本語を話さない子どもと二人っきりで家にいたらノイローゼになるわとか短絡なことを考えていました。

しかし3年になり大学の授業で発達心理学を学んでいくうちに、3歳児神話じゃないけれど子どもが3歳ぐらいになるまでは自分の手で育てたい、育てるべきだと思うようになりました。それに1〜3歳って一番可愛い時期なんですよね、どうせ反抗期には「くそババア」とか言われちゃうんだから、どうして可愛い時期に一緒にいてあげないんだろうって思うのです。

 

私の母親は専業主婦だったから、幼稚園には毎日お迎えに来てくれて小学校の時も毎日ただいまって言えば「おかえり」って言ってくれて、雨に濡れて帰ってきた日とかはあったかい飲み物用意してくれたり、高校のお弁当は全部母親の手作りだった。そんな当時はなんとも思っていなかったことが今になってとてもとてもありがたいことだったんだって、特に親元を離れて強く感じるし、だからこそ自分の子どもには自分が親からしてもらったことと同じことをしてあげたいって思うようになったのです。

 

自分が仕事したいから子どもは預けちゃおって考えじゃだめだよね。子育ては子ども主体で考えなきゃ。

でも悩んでいます。

 

 

と、そんなこんなで、ミーティングだったのに雑談に花を咲かせてしましました。でも、普段大学の友達とはこんな子育ての話なんてしないから新鮮だし楽しかった!

また時間のある時にじっくりお話したいな!

 

 

次回のFathering HomestayMTGは16日()の全体MTGの時に併せてやります。

 

うーん。早くHomestayに行きたいです!お子さんたちと思いっきり遊びたいです!

 

 

そうそう、16日といえば…!

「現役パパと大学生の交流プロジェクト」という、社会でバリバリ活躍しつつも積極的に育児参加を実現しているスーパーパパさんたちと交流できるイベントが1330〜原宿であります!

 

以下告知文です。

定員間近ですのでお申し込みはお早めに!

 

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1.イベント概要
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【日時】
 7/16(土)13:30開場〜16:00終了予定

【開催場所】
 学生ラウンジ キャンパスプラス
 [JR]原宿駅より徒歩5分または[千代田線]明治神宮駅より徒歩1

【当日スケジュール】
 13:30 開場
 14:00 FJS団体紹介
 14:05 第一部 【現役パパが、生き様を語る!】
 15:00 第二部 【学生×パパ座談会】
     テーマ:『働く事ってどゆこと?』『親になる事ってどゆこと?』
 16:00 終了

第一部【現役パパが、生き様を語る!】として、仕事と家庭を両立させたパパ達に体験談を語っていただきます。
第二部【学生×パパ座談会】では、グループワーク形式で現役パパとのフリートークを予定しています。
当日スケジュールは変更の可能性あります。変更の際には改めてご連絡させていただきます。

【パネリスト】
・川島 高之氏(三井物産株式会社)
・關口洸介氏 (株式会社パソナ
)
・塚越 学氏 (公認会計士
)
・新田 龍氏(株式会社ヴィベアータ代表取締役
)
・西村 創一朗氏(株式会社リクルートエージェント
)
50音順
都合により変更がある場合がございます。
 変更の際には改めてご連絡させていただきます。

【服装】
 気軽な格好でお越しください

【参加費】
 ¥500(但し会場・資料費・お菓子代として)

【定員】
 30名を予定しています。
 30名を超えた場合には打ち切らせていただきます。
 先着順ですので、お早めにどうぞ!!

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2.イベント申し込み・お問い合わせ
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・参加お申し込みフォーム
件名に【7/16イベント申込】
本文に【氏名・ふりがな】
   【学校名】
   【学年】

以上を明記の上、
fjstudents@gmail.com
までメールにてお申し込みをお願いします。

その他取材申し込みや、セミナー・団体に関するお問い合わせは、同じく
fjstudents@gmail.com
までお問い合わせください。
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主催: Fathering Japan Students
私たちFathering JapanStudentsは「笑っている父親を増やすこと」をミッションに掲げ父親支援を行っているNPO法人Fathering Japan の学生組織です。将来、自分たちがパパやママになったとき、より楽しく育児ができるように学生のうちからできることに取り組んでいきます。

at 23:55, Fathering Japan Student's, プロジェクトメンバーのつぶやき

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