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東家に訪問してきました!

  

みなさん、こんにちは!

 

斉藤美咲です(^O^)/

 

 

2月12日(日)に私とひろひろの新メンバーコンビで

 

初のFHを体験して参りました♪

 

東さんの家庭にお邪魔してきました。

 

 

 

 

当日は午後1時に千歳烏山駅集合!

 

あたしとひろひろは何とか合流できたのですが…

 

なんと当日私たちを引っ張ってくれる予定だったはすみんさんが

 

熱で急遽欠席との連絡が(><;)

 

 

 

 

お互いFH初体験の2人で行くことになりました。

 

チョコマフィンなどのお菓子作りをする予定だったので、

 

生クリームやたくさんのトッピングを購入し、

 

東家に到着!

 

 

 

 

お子さんは元気な男の子が2!

 

お兄ちゃんは弟におもちゃの名前を教えてあげたり、

 

言葉を教えてあげたり…と

 

早くもお兄ちゃんらしさを発揮していて

 

なんとなく「ジーン!」とする不思議な感覚を覚えました。

 

 

 

 

東さんの家庭でのFH

 

「ありのままの家庭での姿を感じてもらおう」

 

という姿勢で行っているそうです。

 

その姿勢のまま私たちに普段どうりの家庭の姿を見せてくれました。

 

 

 

 

 

 

 

子供たちとトランプをして遊んだりした後は、

 

明後日14日はバレンタイン!ということで…

 

お菓子作りをしてきました。

 

チョコマフィンなどなど完成したのは計50個ほど!(笑)

 

 

 

 

子供たちと楽しくラッピングをして、その後はおいしく頂きました♪

 

 

 

 

 

 

 

最後にトランプをし、東さんと子供たちが駅まで私たちを送って頂きました。

 

これにて212日のFH終了です!

 

 

 

 

 

 

 

私が今回のFHで一番感じたことは、

 

「イクメンの素晴らしさ!」です。

 

東さんの奥様が私たちにこのようなお話をしてくれました。

 

「こういうホームステイ体験は男の人には単純に良い経験になるけど、

 

女の人の場合は将来イクメンじゃない男性と結婚した場合には、

 

今回のようなFH体験とのギャップに苦しむかもしれないね。」

 

 

 

 

 

 

 

私はこの言葉を聞いてハッ!としました。

 

「イクメンは当たり前のことではない。」

 

確かに数年前よりもイクメンという言葉は浸透しているし、

 

イクメンの旦那さんも増えたと思います。

 

しかし、まだまだ世の中の旦那さんが全員イクメンではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実際に東さんは子供のオムツを変えてあげることから、

 

掃除、洗濯、料理、…たくさんのことを手伝っており、「まさにイクメン!」でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東家の日常風景からそのことを感じとることができた

 

私にとっての素晴らしいFH初体験になりました。

 

 

 

 

 

 

 

最後に、このような貴重な体験をさせて頂きまして

 

東さん!東さんの奥様!

 

本当にありがとうございました。

 

とても有意義な時間を過ごすことができたと思います。

 

私にとって将来を考えるまた一つのきっかけとなり、

 

「イクメン」についても少し知ることができました。

 

 

 

 

 

 

 

以上 報告でした(^O^)/

at 18:03, Fathering Japan Student's, 学生レポート

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【No.18】鹿子木亨紀さん

 




氏名

鹿子木 亨紀(カノコギ ミチノリ)


年齢

37


最寄駅

半蔵門線 水天宮前/日比谷線 人形町



家族構成

妻、長男 (09生まれ)



仕事について

会社員(金融機関)


父親スイッチが入った瞬間

初めて会った瞬間から



父親としてこれから活動していきたい事

地域でのパパ友ネットワークの拡大



子供の性格

よく笑って元気だが照れ屋



子供の好きな食べ物など

歌って踊る・楽器を鳴らす 何でもよく食べます



こういう子供に育ってほしい

元気に育ってくれれば



訪問学生に向けて一言

妻も仕事をしている共働き夫婦です。共働き家族の実態見学ということで、例えば、平日の夕方〜夜にかけて、保育園にお迎え夕食お風呂寝かしつけ、というコースを一緒に体験してもらうのも面白いかもしれません。



at 13:12, Fathering Japan Student's, パパ プロフィール

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10月22日白勢家ホームステイ

 皆さんこんにちは☆FJS小林です!
今回は、10月22日(土)の白勢家ホームステイの報告をしたいと思います。

この日は参加者の中山さんと私で行ってまいりました!
待ち合わせ場所は渋谷区スポーツセンター。
(晴れていれば高尾山の予定だったのですが、残念。)

センター内幼児体育室で遊びました!
2週続けてのホームステイだったのでだいちくんも覚えてくれていたのか、最初からハイペース。
トランポリンからはじまり…

パン屋さんごっこ



2人で電車組み立て中



そして、だいちくんが運転手の電車に乗りました!


本八幡行き、橋本行きなど車掌さんにもなってアナウンスしてくれました。
これが、とっても似ているのです!
京王線に乗ってここまで来た私は、「朝来るときに聞いたやつだ!」と驚き。
そのまま言っていることだけでなく、言い方まで似ています。
よく聞いているなあ、と感心。

この後は、ハチ公バスに乗って子ども図書館へ移動する予定。
ここで印象的だったのが、白勢さんが「長い針が1のところに来たらバスに乗るよ。」と繰り返し言っていたこと。
遊んでいたところで急に移動だとやはり戸惑ってしまうのかな、と思いました。
あと少ししたら移動するんだ、とわかってもらうと次がスムーズなのですね!


だいちくんに靴下を履かせてあげている中山さん。難しいですよね…



そして、あいにくの雨の中傘をさして移動です!
だいちくんは大好きなしまじろうの傘をさしてご機嫌。




ハチ公バスに乗って子ども図書館へ
ここがすごかった!一工夫された図書館なのです。
私の地元にこんな場所はなかったな、と羨ましかったですね。

それが、これ!パパにも配慮されてますね。



このコーナーには、FJ代表安藤さんの著書もあるそうです。
白勢さんおすすめの本も教えていただきました。
こういった育児系雑誌や本があると、来た時に気軽に読めますよね。



図書館で楽しんだ後は、昼食です。
白勢ママとも合流して、いつも行っているというパン屋さんへ。
店員さんも、白勢さんたちとは顔見知りのようです。だいちくんも常連さんなので、スタスタと2階へ上がってしまいます。
さまざまなパンがあって、中山さんと私はおやつに買って帰ってしまいました!
美味しかった。

ここでも、白勢家の食育のお話をたっぷり聞きました、
スナック菓子のようなものは食べさせず、保育園の帰りなどおなかが減ったらこのパン屋によることもあったそうです。そして、食材はだいたいここの商店街で買われるらしいです。

そう!
笹塚は渋谷区ですが、’商店街’という商店街があって、びっくり!
都会なのに都会過ぎず、地域の人ともつながりがあるいい場所だな、と早くも2回目にして笹塚にほれ込みました。


これは!白勢さんのブログで拝見したあの!牛乳ひげ!




ご飯を食べた後は、白勢ママとバイバイして白勢家隣の公園で遊びました。
家の隣に公園があるなんて、遊び放題ですね!

お砂で調理中のだいちくん



中山さんと2人でピザをつくっているそうです。しっかり長靴に履き替えましたよ。



だいちくんお昼寝の時間も近づいてきているので、そろそろお別れの時間が近づいています。

記念撮影!白勢さんに撮っていただきました。



商店街の交差点までお見送り。
最後はまたきてね、とハグをしてくれました。感動!

白勢家は奥さんが産休に入られるため、ここで一旦ホームステイは終了です。
次は2月ごろになるかな、とのこと。
2月に入ると白勢さんとだいちくん二人で遊ぶ時間が多くなる、ということで、ホームステイたくさん受け付けるそうですよ!そして、ここ最近は女子学生の参加者が多いようなので、男子学生もたくさん受け付けてますよ、とおっしゃっていました。
Fathering Homestayもこれからより活性化させていかねば!ですね。


最後に…
だいちくん撮影写真。景色が良く見える!斬新ですね!



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以下、中山さんレポート


・印象に残ったことはなんですか?
 だいち君がすごくいい子だなーって思いました。良くしつけされているというか。自分がどんな教育されたかとか覚えてないですけど、やっぱり一番長い時間をともにする両親の影響を受けると思います。お二人がとても落ち着いている方々でしっかりお子さんをみているなあと感じ、なるほどだいち君はこう育った訳か!と思いました。

・ご自分の家族との相違点はありましたか?

一番は、お父さんが子育てに積極的なことですかね。自分が覚えてないだけかもしれないですが、お父さんと小さいころに遊んだ記憶があまりないし、今も特別仲が良いというわけでもありません。父親が子育てに積極的になれば、子供とも仲良くなるし、子供の気持ちも理解しやすくなると思います。白勢さんファミリーは羨ましいなと思いました。

・将来、どのような家庭を築きたいですか?

私自身は、子供を二人以上産んで育てたいし仕事もしたいです。なので、夫婦で協力しあって、のほほんとした幸せな家庭を築きたいです♪将来の旦那さんにはイクメンになって欲しいですね。そして家族全員がお互いを思いあって、感謝の気持ちを素直に伝えあえる家庭にするのが理想です。

・今回の訪問を踏まえ、学生に向けたメッセージをお願いします。

自分の将来を考えるうえでも、Fathering Homestayはすごく良い機会だと思うので、みんなにも参加してほしいですね。北欧のような父親も母親も子育てに積極的な社会に日本も近づくために、将来パパになるであろう男子大学生に特に参加してほしいです。私も周りの友人たちにおすすめします♪





at 16:48, Fathering Japan Student's, 学生レポート

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10月16日白勢家ホームステイ

 はじめまして!
皆さんこんにちは、FJS小林です!

今日は、10月16日(日)白勢家Fathering Homestayの様子を報告します。

この日は今FJにインターンに来ているアンナさんと私で
白勢さん、だいちくんと渋谷区スポーツセンターへお出かけ。

なんとアンナさんは、北欧の国フィンランドからここ日本にやってきたそうです!!
大学で福祉を専攻している私にとって、北欧の福祉にはとても関心がありました。是非アンナさんとお話がしたい!と、今回の同行に立候補。とっても楽しみでした!

今回は、7月にFJSに入った私にとっても初めてのホームステイ。
9月のFJツアーで一度白勢さん・だいちくんとはお会いしたものの、また違う状況に緊張。しかし、FHのブログや白勢さんのブログで見ていただいちくんにまた会えるのはとても楽しみでした!


まずは京王線幡ヶ谷駅でアンナさんと待ち合わせ
その後白勢さん、だいちくんと合流してセンター内の幼児体育室へ

最初は緊張気味だっただいちくん。少し慣れてくるといろんな遊びをしました!

パン屋さんごっこの様子



バスの運転手さん!乗客はアンナさんです。



このほかにも、鬼ごっこやかくれんぼをして汗だくになっただいちくん。
(ちなみに、鬼ごっこはフィンランド語で”ヒッパ”というらしいです!)

ちょっとお茶休憩。   



そのあとは、お気に入りのパンダタオルで野球!
キャッチャーアンナさん、バッターだいちくん、ピッチャー白勢さん、ファースト私。
ボールを打ったら、体育室の中をぐるっと一周してスライディング。アウトかセーフかぎりぎりのところで毎回ホームラン!

いつもより大人数の野球だったねだいちくん!

球をしっかり見つめるだいちくん。その後ろではキャッチしようとするアンナさん
ホームラン打てたかな?



みんなで野球を楽しんだ後は、町民運動会をやっている笹塚中学校に移動するためハチ公バスに乗車、の前に外へ出てみるとお祭りが!
私も間近でみるのは初めて。アンナさんも思わず写真を撮っていました!

お餅つきに興味津々のだいちくん。



さあ!ハチ公バスに乗って笹塚中学校に到着。奥さんとも合流しました。
そして、体育館の中でお昼御飯です。
なんと今日は運動会ということもあって、白勢さんお手製のお弁当をいただきました!
これがとっても美味しかったのです。

ご家庭ではあえて薄味にしているという白勢家。どうせ大きくなったら味の濃いものを食べるんだから今のうちは、という理由だそうです。

確かにそうだな、と納得。
私の家は祖父が味の濃いものが好きだったため、幼いころから食事は濃いめの味付けだったなと思い出しました。
このお弁当を食べて、改めて食材本来のおいしさを感じました。
ごちそうさまでした。

幼いころからの食育って大事なんだと気づいたお弁当。



お弁当を食べた後はかけっこに参加しただいちくん!
一生懸命走った後はお菓子がもらえました。


アンナさんからお菓子をもらうだいちくん。ふがしがお気に入り。




中学校を出た後は
奥さん、だいちくんがお見送りしてくれました。

商店街の交差点でバイバイしてホームステイは終了!


***************************************************
以下、アンナさんレポート

【印象に残ったこと】
地域の人たちが一緒に運動会をやっていたということ。
フィンランドでは外遊びが一番多いです。もちろん冬でも。

【自分の家族との相違点】
私の子供のころ家族と一緒にこんな遊びの場所にあまり行かなく、むしろ私が友達と外で遊びました。フィンランドで子供が母親・父親と一緒に遊ぶのはあまり普通ではありません。子供が近所の子供と遊んでいるのは普通だと思います。
運動会も週末のときではありません。運動会は平日で行い、両親はそこにあまり来ないんです。フィンランドで週末の時には宿題以上の学校についてのことは全然してないんです。

【将来どんな家庭を築きたいですか?】
私自身は将来に夫婦が平等な家族を作りたいと思います、一緒に育児と仕事をするし、お互いの気持ちを考えたいと思います。
子供に将来の夢を考えさせたいと思います。

【感想】
楽しい体験でした。日本人の家族の週末の過ごし方がちょっとわかるようになりました。








at 14:45, Fathering Japan Student's, 学生レポート

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ホームステイプロジェクトメンバーからお知らせ

 

こんにちは!

こんばんは!

 

法政大学キャリアデザイン学部3年の近藤絹恵です!

 

この度は、このブログを見てくださっている方を始め、Fathering Homestay受け入れ家庭のパパさんたち、そしてFathering Homestayに参加するor参加を希望する学生さんへ向けてのご連絡があります。

 

そもそも、Fathering Homestayって何??という方はこちらをご覧ください。

 

それではさっそく

ご連絡1点目。

 

Fathering Homestayの組織編制が大きく変わりました!

 

え?どういうこと?

 

はい。お答えします。

以前の「担当制」から「プロジェクト制」に変わりました。

 

これまでのホームステイは、受け入れ家庭1つに、FJSメンバーが1人「担当」としてつき、パパさんとの連絡や日程調整、そして担当者として参加学生のホームステイ当日の同行をするというシステムでした。

担当者は自分の担当のパパに1ヶ月先の日程を聞いて受け入れ可能日を設定し、その日程に参加可能な学生の募集をするという流れでした。

 

この手順が、大きく変わります。

 

 

  まず、参加学生を募集する。

その際、「何を学びたいか」「どんなことを体験したいか」をヒアリング。参加可能日と希望の家庭があればそれもうかがう。

  次に、ホームステイメーリス()で学生からの応募があったことをパパさんたちへ知らせる。


(
※ホームステイメーリスというものを新たに作ります。これはパパさんたちが入るメーリスです。ホームステイに関するやりとりをします。)

[] ○○大学の△△さんから応募がありました!育児休業を取得したパパのお話をお

聞きしたいそうです。

 

  そして、条件・日程が合うパパさんはメーリスで返信。

 

  詳細日程調節。


  (
パパとプロジェクトメンバー・プロジェクトメンバーと参加学生・パパと参加学生、この3者が密に連絡を取り合い、当日の打ち合わせをします。)

 

  ホームステイ実施。

 

 

以上のような流れになります。お分かりいただけたでしょうか。

変わったのは順番です。

以前はパパさんに日程をお聞きし、それに合う学生を募集していました。

今後ははじめに学生を募集し、そしてそれに合うパパさんを決定していくという手順です。

 

 

そして!!

このホームステイの運営を行っていくのが「ホームステイプロジェクトメンバー」の根本紗耶子蓮見卓也近藤絹恵です!

 

 

連絡2点目はメンバーの「自己紹介」です!

 

それではさっそく行きましょう!

まずはホームステイのプロジェクトリーダー!ねもっちゃん!お願いしまーす。

 

【自己紹介】

根本紗耶子

立教女学院大学専攻科 幼児教育専攻
 

生まれも育ちも八王子(^^)八王子だいすきっこ(^^)

最近は野球観戦にハマってます!

来年から保育の現場で働く予定です!!

 

【自分が感じている魅力】

いまの学生は、子どもと触れ合う機会がなかなかなく、そのまま結婚して子どもを持つ可能性が高いといわれています。すなわち、[自分の子ども][初めて関わる子ども]になる人が多いのです。

子どもがどんなものかわからなかったり、どの様に関わったらよいか分からなかったりする不安が、虐待や育児放棄に繋がってしまうという悲しい実状もあります。

 

私は学生の皆さんにそのようになって欲しくないのです。

その為には、実際に子どもとかかわり、子どもの可愛さや育児の大変さを学生のうちに感じることが重要だと思います。ホームステイでは、パパさんママさんともお話しすることができるので、不安なことも気軽に相談することができます。

 

ホームステイでの経験は、自分の将来を考える重要なきっかけになると思います。

 

【意気込み】
一人でも多くの学生に参加していただけるように告知をしていきたいです。そして参加してくださった学生さんが満足できるようにサポートしていきたいと思います。
また私自身もたくさんのご家庭にお邪魔して、お子さんパパさんママさんとお話ししたいです(^^)

 

 

 

おおお!ありがとうございます!

ねもっちゃんは幼児教育を専攻しているということで、102日に開かれたイベントでは新田講師の長女彩音ちゃんのお遊び相手として役割を果たし、新田講師からも大絶賛でしたよね。ホームステイの星です。将来の育児の話とかできる頼りになるねもっちゃんでした!

 

 

それでは続きましてはすみん

お願いします。

 

【自己紹介】

蓮見卓也


首都大学東京 航空宇宙について勉強中!

 

【ホームステイの魅力】

・育児のお話聞きつつ気軽に就活のこと聞ける
 FJパパにはすごい人、人事の人も多い。理系から一般職にいった人もいるかも?
・学生生活でなかなか触れることない部分
 世界、価値観広がる。将来の展望ができるようになる。
 物事を先のことまで見据えるきっかけになる
・コミュニケーション能力上がる。社会人と話す貴重な機会を得ることができる。
・将来どんな職業に就きたいかまだわからんない人に考えるきっかけ、参考になる。
FJS独自のイベントだと思う

 

【ねもっちゃんは意気込みも語ってくれたけど…?】

 

意気込みかー。。

ガンガンFHやって就活に役立てたい!
また、社会人と話すことは必ず役にたってくるし、一人の人間として礼儀やコミュニケーション能力を身に付けたい

 

もうちょっと長いほうがいい??

 

 

はい、ありがとうございます!

はすみんはすごくアグレッシブでNHKのラジオに出演()したり大活躍!このあいだは岩手に被災地ボランティアとして行ってきたんだよね。つい最近のミーティングの帰り、「こうして普通に暮らしていると、東日本大震災の被害の甚大さと被災地の生活の苦しみを忘れてしまっている自分がいることに気づく。それはとても悲しい。」って言っていたことがすごく印象的でした。

 

 

それでは最後に私の自己紹介です。

 

【自己紹介】

近藤絹恵


法政大学キャリアデザイン学部3年 専攻はワークライフバランス・雇用問題 ほか

 

あだなは「きぬちゃん」でお願いします。

 

大学に入って1番よかったことは自分が将来やりたいことが見つかったこと。

それと、自分の親を尊敬できるようになったこと。

 

【ホームステイの魅力は】

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詳しくは体験してみてください!

 

 

【意気込み】

ホームステイは学校じゃ絶対に学べないこと、味わえない感動をもらえます。

自分もたくさんホームステイしていろいろなパパと会ってお子さんと遊んで、より多くの学生にその魅力を伝えていきたいです。

 

 

 

以上、プロジェクトメンバーの自己紹介でした!

 

今後は私たちがパパと学生の素敵な出会いをプロデュースさせていただきます。

 

よろしくお願いします。

 

 

ホームステイの参加はこちらから

 

お問い合わせは

fathering.homestay.fjs@gmail.com

まで。

 

at 14:10, Fathering Japan Student's, -

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